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実録出会い系サイト体験談&評価・攻略レポート ブログ
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<ゆうきとの出会いはココから>

ゆうきと二人でカラオケ屋に入った。
初対面でいきなり二人っきりでカラオケというのも、
けっこう難しいモノだったりする…。
人によってペース配分が違うし、曲の好みも違ったりして、
なんとなくヤキモキしながら過ごす事もある。
まぁ~俺がカラオケが得意ではないからかもしれないが…。

ゆうきは、ただひたすら歌う…。
俺は聞き手に廻ってる。
1曲終わったと思うと、またゆうきの番…。
何かのコンテストに出て事もあると言うだけに、
確かに歌は上手かった。

でも、本当に今日は歌うだけで終わりそうな勢い

二人には広めの空間にテーブルを挟んで座る二人
この距離間は…
詰めるべきなのか?
それとも今日はこのままがいいのか?
歌うゆうきの姿を見ながら、意外に冷静に考えてる俺。
でも下心は無いけどね

一応男と暮らしているというゆうき。
相手の仕事の関係で昼と夜が入れ違いになっているとか。
途中、ん?えっ?て思うところもあり、ゆうきの真意が、
今一つつかめない

つっこんで聞こうにもハイペースで曲を入れるゆうきの前に、
悶々としている俺…。
あっでも最後には二人の距離はかなり縮まってたよ

>>続く

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待合わせ場所に来たのはサオリの方だった。
で、これからどうしようかと言う事になるが、
二人共地元じゃないという事で行く宛も無く、
とりあえずドライブする事にした

サオリは東京の女子大に通う大学生。
今はおばあちゃんの家に遊びに来ているとか。
モデル事務所に所属しているという話を裏づけるぐらい
かわぃぃ

で、お嬢様らしい…

話としては出来過ぎ
と思いつつ、色々話を聞きながら探りを入れる。
独特のテンポがあり、遊び慣れている感じはしない…お嬢様っぽい

東京じゃ日頃門限もあり、遊べないので、
今回ハメを外して遊ぼうという事らしい…。
その話を聞いて、ちょっとバツ悪くなる俺

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いきなり軽いジャブを受けた感じだったが…
さて、これからどうするか

「ねぇ~田川って何があると?」
「なんもないよ。田舎やし…」
「…」
「ふだん何処で遊びよと」
「ん~カラオケや飲みに行くかかなぁ。」
「あっボーリング

「あっそれいいねそこ行こうよ
「えぇ~いきなり初対面で行くと?変やない?」
「そんなことないよ。だって他には何もないちゃろ?」
「いいやん。このままドライブで

結局、あてども無く、田川の街を走り周った…
病院での愚痴、昔追っかけをやっていたインディーズバンドの話など、
終始一方的にしゃべりまくるちなつ。

彼女のペースに飲まれながらも、何気に心地良さを感じる。

「でも本当に来るとは思わんやった
「呼ばれれば、何処でも行くよ」
「ほんとぉ
「うん」
「じゃあまた呼ぼうかなぁ
「いいよ」

その時偶然、ラブホの横を通り過ぎる…
「あっ今変な事考えよったやろ
「えっ何何も考えよらんよ
「そ~ぉ?でもダメやけんね
「いいよ」
「ほんと?それ期待して来たっちゃないと?
「ぜんぜんふつうに会って遊べるだけでいいよ」
わずかな下心を見透かされ、焦る俺…
「ふ~ん。でもエッチせんよ。私エッチ嫌いやし」
「えっ?何で?」
「潔癖症なんよ。だけん肌とか唇が触れ合ったりとかするの気になって…」
ん~完璧撃沈か…

しばらくして、ある病院の前を過ぎた時
「あれ私の勤めよう病院
と彼女が指さす…
「あっそこのスーパーに行って」
「何で
「いいけん。買い物して帰えらないかんけん

ちなつが買い物を済ます間、俺は一人外の喫煙所でタバコをふかす
「ゴメン。待った?行こう」
「あっちょっと待って

と荷物を渡される俺…。
いきなり誰かのそばへ走り寄り、話を始める。

とりあえず、先に車に戻る。
その後、車に戻ってくるなりニヤニヤと俺の顔を見るちなつ。
「さっきの人、誰?」
「病院の人。婦長さんなんよ」
「そう…」
「一緒にいる人誰って聞かれた
「そう…」
「一応彼氏って言っといたけん
「そう…」
「何うれしくないと?」
「なんで?自分めちゃ自己中やろ?」
「そう?でもよく言われる

「…」

その後、カラオケ、食事とそれなりに楽しみ、
デートっぽい一日を過ごし、待合わせた駅(家)まで送る。

一人寂しく長い道のりを戻る俺に、
気を遣ってくれたのかちなつからメールが届く。

「今日は私のわがままにつき合ってくれて、ありがとう」
「俺も楽しかったけん、いいよ」
「こういうので会うの初めてやったんよ」
「そう」
「でも来てくれたのがHくんでよかった
「本当はすごい緊張しとった」
「そんな風には見えんかったけどね」
「ねぇこれからもつき合ってくれる」
「ん?それって彼氏としてって事?」
「うん」
「いいよ。」
「ほんと?田川まで来た甲斐があったね

「…」

自己中で天然。無防備なようで、計算高い…
それでいて憎めないちなつとの恋がスタートした。
でも潔癖症ってのが…気になる。
果たして俺達は結ばれるのか??

>>続く

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最初にメールを始めたのは、確か土曜の夜だった。
時間も23時ごろだった事もあり、あまり期待せずに、
いつものように携帯で出会い系にアクセスした。

掲示板の投稿を見て、
「今からカラオケに行こう…」
という即アポ系のメッセージを見つけ、
とりあえずメールを送信。

そして、しばらくして返信が届く。

何度かメールのやり取りを続けるうちに、
冷やかしっぽい感じもし…カマかけつつ
カラオケに行こうと約束をする。

半信半疑な気持ちのまま、
待ち合わせ場所のコンビニへ。

来ない…
やっぱり冷やかしかと諦めかけた時、
携帯にメールが…

『ちょっと出るのが遅れて…
 今向かってます。ゴメンなさい。
 どの辺にいますか?』


しばらくすると、
深夜の薄明かりの淋しい道を一人で歩く女性見えた。

細身のスラッとした麻生久美子似。

とりあえず約束のカラオケに行き、
歌ったり、話したりして、盛り上がった。

29歳 バツイチ 某アパレルのショップで働いているとの事。

カラオケも終わり、時間も2時を廻っていたので、
明日の仕事の事を考え、今日は帰るつもりで
待ち合わせたところまで、一先ず戻る。

だが、何気にりかは帰りたくなさげ…
俺も次に繋げる為にも、もうしばらく付き合う覚悟を決める。

そのまま、街中や海岸線を当ても無くブラブラと車を走らせドライブ。
そして、埠頭に車を止め、まったりと過ごす。

独特のテンポ、ツッコミもあり、時々見せる少女のような笑顔、
時折見せる淋しげなところに、自然と惹かれていく。

二人で夜明けを見ながら、
以前より付き合っていたような不思議な感覚を感じつつ、
そのまま寄り添いキスをした。

そのままホテルへ直行…と行きたいところだったが、時間が…
朝6時。9時からの仕事を思い起こし、その日は帰る事に。

帰り際、次の約束を取りつつ、
一抹の不安を感じながら、その日は別れた。

果たして、本当に次は会えるのか!?

>>続く

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