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出会い】みゆき 保育士 その4

3日後の夜、仕事帰りの道のりをいつもとは逆方向に車を走らせていた。
今日はみゆきと会う約束をしている。

待合わせ場所は、西鉄 久留米駅。
19:00時に駅のロータリーで待ち合わせし、
それから車でドライブへ…。

とは言え久留米も久方ぶり。
あまり土地感も無く、みゆきにナビゲートされつつ、
宛ても無くのらりくらりと車を走らせる。

「また会えるとは思いませんでした」
「なんで?メールで約束したやん」
「そうやけど…でもうれしいです」


妙にぎこちないない会話。
最初に会った時とは、みゆきの雰囲気が違う。
この微妙な恥じらいが、忘れかけたときめきを思い起こさせてくれて、
心地いい。

「ほんとに彼女いないんですか?」
「いないよ。メールでも言ったけど…どうして?」
「いやぁ~何か慣れてるって感じで…それならいいです…」


彼女がいないと言うのは本当だ。
出会い系では、色々な子とあっているけど…。

それから、みゆきと一緒に「大砲ラーメン」へ行った。
初デートでラーメンと言うのも変かもしれないが、
せっかく久留米に来たし…堅苦しいところよりは良いかなと思った。

みゆきは現在は保育園で保育士の見習いのような事をしていると言う。
子供が好きだと食事中、熱く語られた…。

食事が終わり、再び夜の街へ…。
人気の無い駐車場に車を止め、ゆっくり、まったり話をした。
そして自然と肩を寄り添わせキスをしていた…。

このままホテルへ…という展開も可能だったが、
今日は初デート、先の展開は判らないが、
なんとなく今日は控えようという思った。

その日はそのまま待ち合わせをした久留米駅へ
みゆきを送り、一人帰路へ…。

>>続く

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みゆきを車に乗せ、西方面へ車を走らせる。

見た感じは、特に飾り気も無く、今ドキのまじめなコと言う感じ

車の中で会話したみゆきの印象は、ほんわか・おっとりとしていて、
こんなコが出会い系を?とちょっと不思議に思ってしまう。
と言うか、かなり無防備…
「おいおい…」と相手しているこっちが注意したくなるぐらい
警戒心の無いしぐさは、これはこれで反則技だよと一人心の中でボヤく俺…
無邪気な笑顔は、子供たちと戯れるみゆきの姿を、
ついつい想像してしまう

とりあえず、夜の街を走りながら、車の中で会話を楽しむ。
さてさて、この後はどうしたモノか??
と思いながらも、いつしか二人でホテルへ…。

意外とすんなりと自然な流れで入ってしまっていた。

別々に軽くシャワーを浴び、そして二人でベットイン…。

みゆきを抱き寄せキスをする。
俺にとっては最初のキスは重要なポイントで、
この時の感覚が俺にとっては相性診断みたいなモノ。
そういう意味ではみゆきとのキスは◎だった

ゆっくり気持ちを込めた濃厚なキスの後、
みゆきの身体をじっくりと責めていく。
車の中の印象と違い、責められるみゆきの身体は、
敏感に感じてくれた。
そのギャップが余計俺の心に火をつけた…

最後にフィニッシュを迎えた頃には、外の景色は白みを帯び始めていた。

そして、みゆきを百道まで送る。

「また今度遊ぼうね

おざなりの別れセリフを言った後、みゆきを降ろして
パラパラと人通りの出始めた街を跡にする。

>>続く

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徐々に会話も少なくなってきた…
ただただテレビを見入る二人…

でも何気に距離感は縮まっている。

どちらが近づいたのか、
それともお互い近づいていったのか…

微妙な空気を探りながら、サキの肩へ手をまわす俺。

そして、そっと俺の方へ寄せて、軽くキスをした。

後は、流れに任せ、一気に求め合う二人。

サキの感じ易いところを探りながら、優しく全身を愛撫。
小柄なわりに発育の良い胸。
ツンと張りのあるお椀型のおっぱいが10代の若さを感じさせた。

そして、手を下の方へ…。
サキの秘部がビッチョリと濡れていた。

指でクリを刺激するたびに、
声をおし殺しながら身体をくねらせて感じるサキが妙に愛らしかった。

俺の熱くなったモノをサキの中へ…。
サキの中は熱く、そして強く俺のモノを締めつけてくる。

激しく揺れ、お互いを感じながら、一気に絶頂へ…。

終わった後、優しく俺のモノをティッシュで拭くサキ。
そのティッシュを気にする事無く、そのままゴミ箱へ投げる姿に、
また愛らしく思えて、ギュッと抱きしめてやりたくなった。

その後、一人部屋を出ていく俺に、
素っ気ないあいさつで見送るサキ。
所詮は、一夜限りの儚い情事かと思うと、
急に虚しさが込み上げてきた…。

家に到着し、時計を見ると時刻は6時前。
仕事の事を思うと、ドッと現実の疲れが身体に圧し掛かってきた。

「今日はありがとう!すごぃ楽しかったよ!
 また機会があれば、今度はゆっくりと遊びたいね」


低い可能性ながら、次に繋がるよう、とりあえず、サキにメールを送っておいた。

>>続く

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その後も2、3度、仕事が終わった平日にりかと過ごし
はじめての日曜デートを迎える

りかは前日から一緒に過ごしたがっていたが、
日曜は天神で待ち合わせ、
ちょっと遠出をしようという事となり、
その日はで門司までドライブ

お互いいい加減いい歳しているのに
ラブラブムード全開

信号で止まる度、キスをする…

休憩といってを止め、キスをする…

けっきょく門司港付近をブラブラとを走らせ、
公園で仲睦まじい歩き、まったりとした時間を
ふたりで過ごした。

りかは夕方から急遽ショップの仕事が入っていたので、
早めに福岡へ戻る。

仕事までの時間は、まだたっぷり残っていたので、
そのままホテルへ…。

部屋に入るなり、激しくお互いを求めあった

りかの好きなバックから責めながら、
その日は2回エッチをした

ショップまで送るの中で、
俺は心の中で一人つぶやいていた
「もう、りかは俺の女だ」と…

送り終わった後、一人になった俺は、
一人淋しく映画を観ていた。
途中、りかからの着信にも気付かずに…

けっきょくその日はりかとメールも電話もする事無く終わった。

そして翌日、りかから一通のメールが…

「もう、会うのやめよう…」

「えっ えっなんで

「やっぱり身体から入った関係は、なんか不安なんよぉ…」

「でも、俺本気だよ。一緒におってわからんやった?」

「それはわかる。うちも本気やもん。」

「なら、このままでいいやん。」

「でも…それにまだ付き合うって言われてないし」

「そんなん、言わんでもわかろうもん」

「実は…別の人から、何度も付き合って欲しいって言われよっちゃん」

「はっ

「うちはまぁクンの方が好きやし、一緒にいてドキドキするし、楽しいよ」

「だったら…」

「でも、不安なんよ…。それにうちもいい歳しとうけん、落ち着かんとね」

「たぶん、その人はうちのこと大切にしてくれるの良くわかるっちゃん」

「俺も大切にしとうよ」

「うん。でも、まだ仕事も遊びも落ち着かんやろ?」

「…
けっきょく、そのやり取りを最後に、
りかとは会う事もメールする事も無かった。


良くも悪くも、出会い系の中の出会い
予測不可能はスリルが満載である…


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