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実録出会い系サイト体験談&評価・攻略レポート ブログ
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ギリギリガールズの荒井美恵子がAVへ転身

いやぁ~ビックリしましたね
「ギルガメッシュナイト」で
一世を風靡したギリギリガールズ

時代が変わったとは言え、頻繁にテレビに出てて、
確か何かの音楽祭で新人賞も取っていた人気アイドルのメンバーが
AVへってちょっと衝撃的だなぁ…

それにしても三十代になって、めちゃ色っぽいですよね
まさに艶女(アデージョ
DVDのパッケージの表情がそそりますよね

元ギリギリガールズ 荒井美恵子 降臨 元ギリギリガールズ 荒井美恵子 降臨
アダルト (2006/10/19)
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AV第二弾はさらに内容も濃いのかな??
gaa


もっと詳しいことが知りたい方はこちらへ↓↓
元ギリギリガールズ荒井美恵子のブログ

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FC2公認の男性用高額求人サイトが誕生!
稼ぎたい男子はここで仕事を探せ!
待合わせ場所に来たのはサオリの方だった。
で、これからどうしようかと言う事になるが、
二人共地元じゃないという事で行く宛も無く、
とりあえずドライブする事にした

サオリは東京の女子大に通う大学生。
今はおばあちゃんの家に遊びに来ているとか。
モデル事務所に所属しているという話を裏づけるぐらい
かわぃぃ

で、お嬢様らしい…

話としては出来過ぎ
と思いつつ、色々話を聞きながら探りを入れる。
独特のテンポがあり、遊び慣れている感じはしない…お嬢様っぽい

東京じゃ日頃門限もあり、遊べないので、
今回ハメを外して遊ぼうという事らしい…。
その話を聞いて、ちょっとバツ悪くなる俺

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[サオリ 19歳 女子大生]の続きを読む
三日目、色々と観光しながらバスは一路札幌へ。
その日の予定がどうなるか判らなかった為、
サオリたちとは夜19時に一度連絡を取り合う事になっていた。

バスがホテルに到着したのは19時15分。
でも、サオリたちからの連絡は無かった。
冷やかしか?と思った時、ケータイに着信が…。

「もしもし、今どこですか?」
電話をかけて来たのは友達の方だった。
「今ホテルに着いたとこだよ」
「何時ぐらいに会えますか?」
「たぶんこれからみんなで食事になると思うから21時でどう?」
「わかりました」
「そっちは二人で来るんやろ?」
「それが…サオリが来れなくなって…」
「えっ?まさか中止とか言わんやろうね?」
「いいぇ。私一人で行きます」
「そう…」


結局サオリの友達のミホと1対1で会う事に…
札幌で女の子と会うと一人仲間を誘っていたが、
事情を説明して、今回は許してもらった。

みんなとすすきののラーメン横丁で味噌ラーメンを食べる間も、
ミホから2、3度電話が入る。
時間を気にしながら、一人そわそわする俺…

20時を過ぎ、そそくさと一人別行動へ…。
ホテルの近くでレンタカーを借り、待ち合わせ場所へ向かう。

慣れない土地という事で道に迷い、その都度ミホに聞き、
指定された場所に到着する。

中心街から車で15分ぐらいの、もろ住宅街といった場所。
遠く北海道まで会社の旅行で来て、
とても旅行者が訪れそうも無い住宅街で女の子を待つ俺…
と言うよりどんな子が来るのか…?
この来るまで待つ時間がやっぱり出会い系の醍醐味だよね

到着してメールを送って5分後、
細身の女の子がこちらに来るのがバックミラーに写る。

軽く車の中を覗き込む子にドアを開け、中へ誘う。
乗り込んできた子は…
めちゃ綺麗

一瞬固まる俺に
「こんばんわぁ」
とやさしく笑顔を投げかけてくる。
「あっこんばんは…えっと何ちゃんだったかなぁ?」
「サオリです」
「ははっよろしくね」


結局来たのはサオリの方だった…
話が二転三転しまくる状況に戸惑っていると

「やっぱりサオリが行くことになりました
 この子ウブで遊び慣れてないから、
 いろいろと遊びを教えてやってくださいね


とミホからメールが…。
ん?どういう事?
もしかして新手のデリヘルとか

とにかくめちゃ動揺しつつ…探りをいれつつ…
北海道最後の夜をどう満喫しようか、
めまぐるしく頭の中で考えていた

>>続く

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東京⇔福岡が一泊宿泊券付きで、なんと!お一人様32,500円?!
とりあえず外に出た俺は、
教えてもらった番号へ電話をかける。
「もしもし…」
明るい声の女の子が出る
サイトのニックネームを告げ、簡単に挨拶を済ませると
「実はねぇ…」
と訳ありそうな声で話が途切れる…。

嫌な予感を感じつつも話を聞くと
今電話で話をしているのはサオリではなく、その友達だという。
更に昼間メールをしていたもの、別の友達だったとサオリの友人と名乗る子は言う。

ん??話の展開がよく判らない…

その子の話では昼間メールをした子が勝手にサオリのケータイ出会い系に登録して、俺とメールをしていたらしい…
で、夜になってサオリがそれに気付き、電話で話ている子と調べていたとか…

なんかコミ入った話になり、面倒臭い気持ちを抑えながらも話を聞き続ける俺
「ふ~ん。困ったねぇ…」
なんて答えていいのか戸惑う俺に
「あっサオリが横にいるので替わりますね」
と明るい声の子は言う。
替わってどうする?と思っていると
「もしもし…」
と今度はおとなし目の声が電話の向こうから聞こえたきた。
なんとなくバツの悪い、ぎこちない会話を交わす…

「じゃあ替わりますねとサオリ。
「でどうだったと友達。
どうだったと言われても…?何を求められてるのか理解できないまま、
一方的に話を進める友達に面食らいながら、外に佇む俺

このまま虚しく終わるのか
とりあえず今回の旅行の事、サイトを利用している目的を話ながら、ダメ元で
「お互いヘンな経緯やけど、これも何かの縁やけん札幌で会わん?」
と投げかけてみる。
「う~んそうですねぇ。どうしようかな…
と電話越しで二人で何か話をしているの声が聞こえる。

なんか押せばイケそう

「一人で会うんですか?」
「二人でもいいし、他の友達も誘っていいよ。そっちが何人かで来るんなら、
 こっちも仲間誘うしね

「そうですね…」

まんざらでも無い友達と、ちょっと臆するサオリ。
電話越しの会話はそんな感じ。
「わかりました。じゃあ明日会いましょう」
「一人?二人?」
「こちらは私たち二人で行きます」

「うん。わかった。じゃあこっちも二人で行くね

約束成立

最後の最後に楽しい夜を過ごせそうな予感

>>続く

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みんなで小樽市街を一通り見て周り、
その後は、それぞれ個人行動へ

一人ホテルへ戻った俺は、
部屋に入るなりケータイの受信をチェック。

3通の受信があり、返信を送る。
それぞれ何回かのやり取りはあったが、
最終的には19歳の大学生というサオリだけが残った
話によれば、札幌にいるおばあちゃん宅へ休みを利用して
東京から遊びに来ているという。
東京では、モデルのバイトをしているとか、
こっちでは、まだ羽を伸ばせていないとか、
多少冷やかしか、キャッシュバッカーかと思わせる
怪しさを臭わせつつも、それなりに話は盛り上がった…
いよいよ本題へ移ろうとした矢先、
これから友達と出掛けるので…とやり取りは途中で途切れてしまった…

その後も、他の相手を探すべく、サイト内の掲示板へメールを送るが、
それも鳴かず飛ばずの空振りで終わる…

やっぱりいきなり異郷の地で出会おうってのは無理なのかな??

結局、その後は諦めて…仲間と夕食へ出掛ける
適度に酒も入り、いい気分で仲間と部屋へ戻ってしばらくした後、
「覚えてる?」
と昼間やり取りをしたサオリからメールが届く。
返事を返すと、しばらくして
「よかったら電話で話しませんか?」
と再びサオリからメールが…

ん~なんとなく怪しい
電話番号教えた途端、ヘンな電話がかかってくるのでは
そう思いながらも、仲間にコンビニへ行くと言い残し、
一人ホテルを出る俺。

果たして、この後の展開は??
期待と不安が入り混じりながら、教えられた電話番号へかけてみる…

>>続く

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北海道二日目。
朝のんびりホテルで朝食を済ませ、
次の観光地 小樽へ向かう為、貸切バスに乗車。

移動中のバスの中は、ゆったりと一人で座り、
いよいよ「出会い」に向けた仕込みを開始。

今回選んだサイトは、
全国誌に広告を掲載している『メル☆パラ』

地元であれば、今までの経験からある程度、
レスが返る可能性がありそうなモノがなんとなく掴めるが、
ここは未知の北海道という事で、まずは物量作戦でチャレンジ。
女性の掲示板を見て、目ぼしい投稿メッセージに
手当たり次第メールを送る。

そして、後は返事を待つばかり
一仕事終え、とりあえずバスの中で爆睡…

その後、4人から返信が届き、
しばらくやり取りを続けてみるが、どれも今イチ続かない…

仕方が無いので今度は投稿を試みる。

「会社の旅行で北海道に来てます。
 札幌で一緒に遊んだり、案内してくれる人探してます
 ぜひ楽しい旅の思い出作らせてくださいね♪
 よろしくお願いします


居眠りとメールを繰り返すうち、
バスは目的地「小樽」へ到着

さてさて返事は届くのか
ちょっと先行き不安になりながら…虚しくメールを待つ俺

>>続く

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9月の後半、会社の社内旅行として北海道へ。

3泊4日の合間、もち出会い系で地元の子と仲良くなろうと一人息巻く俺

この時期の北海道は九州人の俺でも気軽に出歩く事ができ一安心
さすがに冬の北海道では、出会いどころか外に出るのも厳しいなぁ…

で、3泊4日のスケジュールは
1日目:登別
2日目:小樽
3日目:札幌
4日目:札幌

当然、照準は最終日の札幌

遥か遠い北の大地

土地感の無い俺が、いきなり即アポできるか…
日頃磨いた出会い系テクが、見知らぬ土地で通じるか…
期待と不安でワクワクドキドキ一人胸躍る

と言っても初日は出会いも忘れ、
のんびり温泉につかり
日頃の疲れを癒して過ごしちゃいました

さてさて、二日目の小樽から話は急展開かなぁ

>>続く

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「すみませんでした。こんな私ですけどいいですか?」
と自信無げに車に乗り込むまちこ。
スッピンなのが妙に生々しく感じる。
写メで見るよりは、好みの顔立ちに一安心する俺。
子持ちながら、男好きしそうな色気を何気に発散させている。
写メで見た裸が服の下に隠れている事を想像すると、
下半身が熱くなってくる。

もう時間が時間なだけに近場で済ませる事に…。
小高い丘にある大学の敷地内に車を止める。
大学の校門へ通じる大きめの通り。昼間であれば、
それなりに学生達で賑わっているのであろう事を想像すると
どうどうと道の真ん中で、これからエッチする事を考えると
覚めかけていた気持ちが、徐々に興奮へと変化していく。

シートを倒し、ゆったりとくるろげる体勢にし、そっとまちこを抱き寄せる。
エッチはしばらくぶりという事もあり、何もしていないにも関わらず、
まちこの息遣いは既に荒め、顔を引き寄せ唇を奪う…。
そのまま二人、後ろに倒れ込み、一気に舌を絡ませる。
夢中で舌を吸うまちこに、その欲求不満度が伺える。

服の上から胸を揉むと、「あっあっ」と吐息を荒げるまちこ。
Tシャツを脱がしブラを外すと、乳首は既にピンと固くなっていた。
その乳首を指で摘み、舌でコロがしする度に、身体をくねらすまちこ。

そして、手を下へ…。
下着の上からも熱く湿っていて、まちこの興奮度が伺える。
下着を脱がし、指を入れ、ゆっくりと動かすと、
ドロっとした蜜が指に絡みつく。
慌ててシートの上にバスタオルを敷きつつ、更に責める。

その後は69の体勢になり、お互いの秘部を責め続ける…。
俺のモノにむしゃぶりつくまちこに、下半身は更にいきり起つ。

お互いの快感も高まった頃、まちこの中へ…。
激しく揺れる二人。
たぶん車も揺れている…。そう思うと更に興奮する。
興奮のあまり外への意識も消し飛んで悦ぶまちこを見ながら、
一気に二人で昇天へ…。

ヤリ終えた後、いきなり場違いな姿に現実に帰る二人。

その後もまちことはメールを続けていたが、
お互いの時間が合わず、それ以後会う事は無かった。

そして、それから一年経ったある夏の日。
あの夏を思い出すかのように唐突に

「また会えますか?」

とまちこからメールが来た。
でも、会う事は無かった。

一度きりの出会い。
だからこそ、一度ハマると辞められないものがある。

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巷では凄い話題となっていた「ケツ毛バーガー事件」
もう落ち着いてきたのでしょうかねぇ?

女性わいせつ画像流出

昨今のネット社会の恐ろしさをみんな実感したんじゃないでしょうか?

今までどちらかというと匿名性がウリだったネットコミュニティーで
mixiをはじめSNSの台頭で実名で個人情報を公開するようになり、
起こるして起こった事件だったんじゃないかなぁと思いますね。

でも、M字開脚を公開された女性はどうなるんでしょうね?
出身校まで晒されて、自殺説まで流れていましたが…
知らないとこでこんな事になったら堪らないですよね。

ケツ毛2

mixi株も大暴落!!
順風満帆なmixiが、まさかこんな事で事態になるなんて…
某企業の陰謀説まで出ていたようですけど…
mixi

我々も気をつけないとねぇ

事件の顛末はこちらで見れますよ↓↓
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それからも、まちことは何度かメールをした。
時には押して…、時には引いて…
ヤリたいのか、冷めているのか、今イチ微妙な反応に戸惑いもした。

さすがに子持ちという事もあり、一人の時間が限定される事で
お互いの時間が合わず、日が経つうちに、だんだん興ざめてきた…。
逆にまちこは、ここ一年エッチをしていないという欲求不満な状況と
俺にメールで刺激された事もあり、日増しに大胆になり、
求められなくとも、自分からエロ写メや動画を送り、
俺の反応を聞きながらオナニーに耽っていたようだ。

そんなある夜、まちこからメールが…。
「今何してますか?」
「今仕事終わったとこだよ」
「今日会えませんか?」
「今から?いいけど、外出れると?」
「はい。子供寝ているので」


夜22時を廻った頃、そっこう北九州まで車を走らせる。

待ち合わせ場所は馬場山インターから少し走った
いかにも住宅地というところ。
23時過ぎという事もあり、時折走る車を見るだけで、
歩く人の気配はまったく無い。

到着してまちこへメールを送る。

しかし、返信は無い…。
15分ぐらい待つが、やっぱり返信なし…。
冷やかされた?
諦めて車を走らせる俺。
インターに入る手前でダメ元で最後のメールを送る。

しばらくして一通のメールが届く。
「ごめんなさい。寝てしまってました」
気分が覚めてしまっていたが、返信する。
「いいよ。冷やかしかと思ってた」
「違います。よかったら電話してください」
メールに電話番号を載せて返事が来た。

とりあえず載っていた番号へ電話をかける
「で、これからどうしたいと?」
「今からでもいいですか?」
「これから?時間遅くない?」
「せっかく来てくれたし…子供も寝てるので…」
「また別の日にしようよ」

あえて焦らす俺。
「でも、近くまで来てもらっているし…」
「また来るよ。まぁいつになるか判らんけど」
「だったら今日会いましょう…」
「どうしても今日がいいと?遅いし別の日がいいっちゃない?」
「今日がいいです」
「何で?正直に言いなよ。ほんとは堪ってるって」
「…」
「じゃあ帰ろうかなぁ…」
エッチがしたいです…」
「いっぱいハメて欲しいったい?」
「はい…」

完全に俺ペースで話が進み、
結局、再び待ち合わせ場所へ戻る事に…。

そして到着して、しばらくしすると暗い夜道を女性が一人歩いて来た。

ボーターのTシャツに黒のスカート。
いかにも家着という姿にリアルな興奮を感じ始めていた。

>>続く

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8月もまもなく中旬に差しかかろうとする熱い夜、
サイトを通じてまちこと出会った。

北九州に住んでいるが、お盆に福岡へ遊びに来るという。
その時の寝床とエッチの相手をサイトの中で探していたようだ。
しかも、コブ付きで…。

「いつ来ると?子供もいて、エッチできると?」
「大丈夫。昼間いっぱい遊んでくれれば、夜はぐったりして寝てるから」
「13日に行きます。泊めてくれますか?

「俺のとこ一人暮らしやないいけんね…」


結局、お互いの都合が悪く、お盆期間に会う事ができなかった。

その後も、とりあえずメールだけは続けていったが、
メールを通して、まちこの欲求不満度がかなり溜まっている事を感じた。

そんなある日の夜、まちこからメールが届く。

「何してますか?」
「ヒマやけんテレビ見よったよ。何しようと?」
「一人悶々と変なこと想像して、してました」

そしてまちこからメールが…

おっぱい


見た感じはセクシーさを微塵も感じないが、
その肉付きが妙にリアルで、俺の下半身を刺激した。

さてさて、本当に会ってエッチを楽しめるのか?
生々しい妄想を想像しながら、一人虚しく暑い夜を過ごしていた。

>>続く

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出会いと直接関係ありませんが…
最近、俺がハマっている写真集です。

いやぁ~めちゃカワイイですよねぇ
さすがレースクィーングラビアアイドルしてるだけの事はある

確か最初に見たのは週刊プレイボーイだったと思うけど…

フランス系アメリカ人の母と中国系フィリピン人の父とのハーフ。
いい具合に西洋とアジアンテイストがうまく融合できているって感じでいい

リア・ディゾンプロフィール

こんな子が彼女だったら、毎日大切にするだろうな

リア・ディゾン写真集「Petite Amie」 リア・ディゾン写真集「Petite Amie」
週刊プレイボーイ特別編集 (2006/10/14)
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鳴らないはずの携帯に着信が…
しかも、公衆電話から??

「もしもし…エリの兄貴やけど」

えっ?兄貴??なぜに???

最初に男の声を聞いた瞬間、
この前、何気に危険を感じて教えた番号が解約前の携帯で良かったと思った。

「今度妹と会うっちゃろ?」
「はい」ととりあえず返答。
「で、どうするつもりや?」
「えっ?どうするって言われても…」
「妹を遊びに使うっちゃろ?」

来た、来た、来た…この展開!
ちょっと危なげながら、妙なスリルで、何故か心が躍る

ガチャッ…

「…」
いきなり切れてしまう。
しばらくして、再び公衆電話から着信が

「おまえ、妹に変な事したら俺が許さんけんね!」
「い、いやぁ~僕は真面目に会いたいと思って…」
「はぁ?適当な事言いよろう?」
「そんな事ないっスよ…」
「そんな気持ちで会ったりさせんけんね」
「ふつう男と女がおって…」
ガチャッ
また切れる…
電話越しの口調はかなり荒々しいもので、一方的に俺が妹と会って遊ぼうと決めつけている。
(まぁメッセージがそんな内容だったからねぇ)
その事を理由に恐喝でもされるのか?でも、電話だしね?
でも何故かワクワクする感じ

約5分後、再び着信

「すまん、すまん、公衆からかけようけん、すぐ切れるったい」
「で、おまえきちんと妹と付き合う気があるとや?」

三度目の時には口調も穏やかになっていた。
「はい。遊び目的で会おうとか思ってないっス」
とりあえず、話を合わせる俺…

「そうや。妹は可哀想なヤツやけんなぁ…」
「前の男がヤクザでボロボロにされてくさ…」

だんだん話の展開が変わってきた。
それからはトクトクと妹の悲惨な話を聞かされる。
もちろんその間、二回ほど電話が切れる…。
小銭片手に懸命に妹の為に電話をする姿を想像すると、
そのうち、美人局かと思われたこの兄貴と名乗る人物に妙な近親感と感じてきた。

「…やけん、きちんと妹と会ってやってくれやぁ」
「えっ?」いつの間にか、会うなから会えに話がすり替わっている。
「おまえ、いい奴みたいやけん、俺が許す」
「どうしても今の妹の事が心配やけん電話したったい」
「俺が電話した事は妹には秘密にしとってくれや」
「この事がわかったら妹に怒られるけん…」
「絶対会ってやってくれよ、じゃあなぁ」

ガチャッ

最初から最後まで一方的な話で電話を切られる。
なんで俺達のこと知ってるの?
俺の電話番号どうやって知ったの?
けっきょく俺はどうすればいいの?
とにかく謎だらけでスリル&ヒューマンチックな電話だった

その後、兄貴からもエリからもメールも電話も無かった。
もちろん俺からもメールすることは無かった。
いったいこの出会いってなんだろう??

出会い系」の出会いって摩訶不思議
だから辞められないんだよね…

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出会い系の掲示板を覗いて、一件の投稿に目が留まった。

「今すぐエッチしたいなぁ♪」

「めちゃめちゃエッチしたいです
激しく責めてくれる人探してます
今から野外やホテルでいっぱいエッチしませんか


どう見ても冷やかしか、サクラ、ポイント目的では?
と如何にも胡散臭そうな内容。

とりあえずヒマだったのでメールを送る。
(けっこうチャレンジャーなんですよね…俺)

しばらくして、メールが届く。

メールありがとう
今から会えますか?
迎えに来てくれますか?」


割り切り目的?とちょっと金銭状況を気にしつつも返信。
何度かメールでやり取りをした後、唐突に

「よかったら電話で話しませんか?」

と電話番号を聞いてくる。
なんとなく危険なニオイも感じられ、
ちょっと警戒して解約寸前だった2台目の携帯の番号を教える。

するとしばらくして携帯の着信が鳴る。

「もしもし、エリです。
今どの辺ですか?あとどのくらいで来れますか?」


携帯の向こうの声はあまりにも愛らしく、
エッチへの期待度も膨らんでいった。

あまりにもトントン拍子に話が進むうち、
だんだん心の中の不安な気持ちも増幅されていった。
裏に恐いお兄さん達が付いてるのか?

けっきょく何だかんだと口実を作り、
会うのは、後日という事で、その日は早々に切り上げた。

そして、その2日後に再び携帯に着信が入る。

「もしもし…」

2日前とは似ても似つかない、
低くドスの効いた男の声だった…

この携帯の番号はエリ以外には誰も知らないはずなのに??
これって美人局??

ちょっとは予想していた展開に
期待と戸惑いをにじませながら、
相手の出方を待った。

>>続く

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ほしのあき・山本梓・熊田曜子など超有名アイドル~カリスマギャルまで、動画が税込1980円で見放題な総合グラビア動画サイト。

アイドル動画見放題「グラビア見まクリ」はコチラ!

出会い系で出会うには、まずサイト選びが重要なポイントになります。
出会い系と言っても色んなサイトがあって…
ここじゃあ出会い無いだろうってのも多いし、
登録した途端に女性からメールがドッサリ来るサイトもあったり…

普通に考えて、ありえないだろうと思うんですが…騙される人も多いみたいですね。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。

で、サイト選びのポイントとしては、
そのサイトが女性を獲得する為に努力しているかどうか?

女性雑誌に広告出してるか、どうかが一つの目安ですね。
まぁ昔は多種多様な雑誌に載せていたようですが、
今は出会い系の規制法もあって広告が出せないのが実情ようです…
出会い系の広告が載っている主な雑誌を紹介します。

Ranzuki (ランズキ) 2006年 11月号 [雑誌] Ranzuki (ランズキ) 2006年 11月号 [雑誌]
(2006/09/21)
ぶんか社
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Egosystem (エゴシステム) 2006年 11月号 [雑誌] Egosystem (エゴシステム) 2006年 11月号 [雑誌]
(2006/09/16)
リイド社
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Happie nuts (ハピー ナッツ) 2006年 11月号 [雑誌] Happie nuts (ハピー ナッツ) 2006年 11月号 [雑誌]
(2006/09/16)
インフォレスト
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egg (エッグ) 2006年 11月号 [雑誌] egg (エッグ) 2006年 11月号 [雑誌]
(2006/09/30)
大洋図書
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いわゆるギャル誌ってやつですかね?
読者となるこの世代の女の子が、遊びにしろ、出会いにしろ
活発に動きますからねぇ、この辺の雑誌見て、
サイト選ぶのが無難なんじゃないですかね。

これ以外にレディコミってのもありです。
いかにもエロそうな女性が来そうなんですけど、どうでしょう?

それにしても、女性誌って奥が深いッス ∑ヾ( ̄0 ̄;ノ

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何もかも順調に進んでいた。
ちなつのわがままも許容範囲の中だったし、
あの日以来、ちなつの中にあった影も理解したつもりだった。

そんなある日、唐突にちなつから
名古屋に行こうと思ってる」
メールが…

「どうしたと
「昔追っけやってたバンドの人に呼ばれて…」
「そう。で何日ぐらい行くと?」
「行ったら、帰ってこん
「はぁ?俺達の事はどうなると?」
「うん…どうしよう?」
「仕事はどうすると?看護婦って簡単に病院辞めれると?」
「辞めれんけど…
「俺達まだ始まったばかりやろう?いきなりそれは無いちゃない?」
「そうやけど…一緒来る?
「行けるわけ無いやろ」

「そうだよねぇ…

またいつものわがままと言うより、
何か俺を試しているように感じた。

何故?

その2日後に再びメールが届く。
「あさって名古屋に行く事にしたけん」

ちなつの名古屋行きは俺達が出会う前から決まっていたようだ。
田川での思い出は、ちなつをずっと苦しめていたみたいだった。
その中で俺達は「出会い系」出会いった。

俺はちなつを引き止める動機にはならず、
苦しみから開放してやる事は出来なかった。

名古屋に到着したちなつから
「無事に着いたよ。ゴメンね」
「Hくんとの時間ほんと楽しかったし、気持ちが楽になれた…」
「このままその中にいたいと思ったけど…」


何処かで引き止めて欲しかったのかもしれない…
何処かで引き止めたかったのかもしれない…
でも、お互いあと一歩が踏み出せず、
俺達の短いは終わった。

出会い系の中の小さな
ケータイで繋がる関係は何処か薄っぺらい気がした。

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ある平日の夜、ちなつからメールが届いた。
「明日休みやけど会える
「明日は仕事だよ。夜やったらいいよ。」
「えぇ~。せっかく休みやのに。仕事休んだら?」
「はぁ?休めるわけないやろ
「私と仕事とどっちが大事なん
「仕事…」
「あぁ~そうそうなんやねぇ。もういいよ


結局、怒るちなつをなだめ、次の日、仕事をサボる事に…

朝イチで田川までちなつを迎えに来た俺にちなつは、
「あっ仕事サボっとう!」
「誰がさせたん?」
「知らんよ~私やったらそんな事できんよ
「ふ~ん」
「あっ怒った?

といきなり軽くキスをする。
自己中で超わがまま。それでいて甘えん坊なちなつ。
これから先を考えると、ちょっと不安になってきた…。

ちなつを車に乗せ、一路福岡までドライブ
百道浜周辺でまったりと時間を潰し、天神で食事。
その後は天神の街をブラブラとウィンドウショッピング。
今までとはちょっと違った、いかにもデートらしい時間を、
終始ちなつペースで過ごした…。


[ちなつ 24歳 その5]の続きを読む
出会い系を利用する時は、
あなたは投稿して待つ派?
それとも自分から動いて探す派?

大別すると、この二つのどちらかに分かれると思うけど、
上の方のやり方って、かなりの確率で、サクラサイトに
騙されたんじゃないかと思う。

ふつうに考えて、女性を巡って激しく競い合う男共が群がる
「出会い系サイト」で、女性の方からメールして来るのは、
よっぽど見た目が良いか、惹かれるメッセージ載せてるから
ぐらいしかないでしょう?

それ以外に自分からメールしてくる女性は要注意だね!

もし仮にメッセージを投稿する事があったとして、
その投稿にそぐわないメールが来たら、
サクラ度は非常に高い結果になるんじゃないかな?

投稿する際は、、単調なメッセージも控える事。
ある程度しっかりしたメッセージじゃないと、
多数ある投稿メッセージから自分に目を向けてくれるのって、
ほんと難しいって考えないかな?

さてさて、今日も頑張ろうかな?

きっと良い出会いが見つかるって祈りながら、
いい夢見ちゃぉ♪

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デートから一週間後の日曜に、再びちなつと会う事になった。
もちろん待合わせは田川

一人八木山峠を越える道のりは、最初に時と比べ、
多少なりとも短く感じた

待合わせは前回と同じ筑豊鉄道の駅。
到着後、直ぐに例の家からちなつが出て来た…。
ほんとに親戚の家か?と視線を送る俺に
ちなつは一向に気にしないというか、無視してる…

その後、飯塚、直方と前回より少し行動範囲を広げるが、
前回と同じく宛ても無くグルグルと走り続ける。

これってデート?暇つぶし?
会話の中の微妙なニュアンスに戸惑いながらも、
隙を見ては近寄る俺に
「えっ?何?何今触れようとした?バッチぃ~」と
潔癖症の片鱗を伺わせるちなつに敢え無く撃沈させられる

そんな、こんなで夕方近くに田川まで戻って来た俺達。
「今日はずっと運転しっぱなしやったけん疲れたやろ?休憩しよっか?」
と優しい一言

ちなつに指示されるまま、進む先は…

「ホ、ホテル
「あれ?行きたくないと嫌なら止めていいよ?」
「いや…行く

そこは外観から古びた印象のあるホテル
さらに中はもっとヒドく、急に70年代にトリップしのでは無いかと
錯覚させるぐらい、当時のまま、埃臭く、カビ臭く保存された異空間。
ていうか、ベット小さくない??
潔癖症のちなつには耐えられるのか?
と勝手な思いを巡らせながらベットへ…

結局、笑われ…けなされ…ツッコまれ…
終始ちなつペースでヤリ込められながらも、
徐々に心と身体を開いていき、俺達は始めて肌を触れ合った

帰り際の車の中、
「ねぇHくんはちなつの事どう思とうと?」
「どうって?」
「好きとか、嫌いとか、付き合いたいとかあるやない?」
「ん~いいなぁって思ってるよ」
「な~ん?それ、エッチの事やないと?」
「違うよ」
「もぉ私ねぇ初めてやったんよ」
「えっそれって…?」
エッチして恐くなかったの」
「あぁ~そういう事」
「今までエッチが恐かった。だけん早く終われっていっつも思ってた」
「そうなんだ…」
「うん。自分の中に別のモノが入るのが嫌やった」
「それって潔癖症やけん?」
「うん。でも今日はHくん優しいけん、そういうの全然意識せんやった」
「そうやろ!そうやろ!」

「なん、それ?そんな態度やったら、もうせんよ」

ちなつの言葉の端々から、何かが変わった気がした。
そして、俺の中のちなつへの想いも、何か変わった気がした。

>>続く

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出会い系を始めて約6年…。

一応真剣に彼女見つけたくて利用してます。
まぁ出会い系だけに依存しているわけじゃないんですけど

使い始めてから色々な出会いがありました
まじめに彼女ができたり、ちょっとした遊び相手を見つけたり、
セフレが出来たり、ふつうでは出会えないような体験もあったり、
ほんと『出会い系サイト』の中には色々な出会いがあるなぁて思います

でも使ってて思うのは、
「出会い」ってタイミングと駆け引きだなぁと言う事
ちょっとした行き違いや、
微妙なタイミングのズレで展開は180度変わっちゃう

一寸先が判らないから、
いつでも真剣勝負で行かないとね

そんな今までの体験をちょっと残してみるのも
面白いかなと自己満足な感覚でブログ書いてます。

この体験談を見て、
何かの参考にでもなれば、うれしいです


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いきなり軽いジャブを受けた感じだったが…
さて、これからどうするか

「ねぇ~田川って何があると?」
「なんもないよ。田舎やし…」
「…」
「ふだん何処で遊びよと」
「ん~カラオケや飲みに行くかかなぁ。」
「あっボーリング

「あっそれいいねそこ行こうよ
「えぇ~いきなり初対面で行くと?変やない?」
「そんなことないよ。だって他には何もないちゃろ?」
「いいやん。このままドライブで

結局、あてども無く、田川の街を走り周った…
病院での愚痴、昔追っかけをやっていたインディーズバンドの話など、
終始一方的にしゃべりまくるちなつ。

彼女のペースに飲まれながらも、何気に心地良さを感じる。

「でも本当に来るとは思わんやった
「呼ばれれば、何処でも行くよ」
「ほんとぉ
「うん」
「じゃあまた呼ぼうかなぁ
「いいよ」

その時偶然、ラブホの横を通り過ぎる…
「あっ今変な事考えよったやろ
「えっ何何も考えよらんよ
「そ~ぉ?でもダメやけんね
「いいよ」
「ほんと?それ期待して来たっちゃないと?
「ぜんぜんふつうに会って遊べるだけでいいよ」
わずかな下心を見透かされ、焦る俺…
「ふ~ん。でもエッチせんよ。私エッチ嫌いやし」
「えっ?何で?」
「潔癖症なんよ。だけん肌とか唇が触れ合ったりとかするの気になって…」
ん~完璧撃沈か…

しばらくして、ある病院の前を過ぎた時
「あれ私の勤めよう病院
と彼女が指さす…
「あっそこのスーパーに行って」
「何で
「いいけん。買い物して帰えらないかんけん

ちなつが買い物を済ます間、俺は一人外の喫煙所でタバコをふかす
「ゴメン。待った?行こう」
「あっちょっと待って

と荷物を渡される俺…。
いきなり誰かのそばへ走り寄り、話を始める。

とりあえず、先に車に戻る。
その後、車に戻ってくるなりニヤニヤと俺の顔を見るちなつ。
「さっきの人、誰?」
「病院の人。婦長さんなんよ」
「そう…」
「一緒にいる人誰って聞かれた
「そう…」
「一応彼氏って言っといたけん
「そう…」
「何うれしくないと?」
「なんで?自分めちゃ自己中やろ?」
「そう?でもよく言われる

「…」

その後、カラオケ、食事とそれなりに楽しみ、
デートっぽい一日を過ごし、待合わせた駅(家)まで送る。

一人寂しく長い道のりを戻る俺に、
気を遣ってくれたのかちなつからメールが届く。

「今日は私のわがままにつき合ってくれて、ありがとう」
「俺も楽しかったけん、いいよ」
「こういうので会うの初めてやったんよ」
「そう」
「でも来てくれたのがHくんでよかった
「本当はすごい緊張しとった」
「そんな風には見えんかったけどね」
「ねぇこれからもつき合ってくれる」
「ん?それって彼氏としてって事?」
「うん」
「いいよ。」
「ほんと?田川まで来た甲斐があったね

「…」

自己中で天然。無防備なようで、計算高い…
それでいて憎めないちなつとの恋がスタートした。
でも潔癖症ってのが…気になる。
果たして俺達は結ばれるのか??

>>続く

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途中、道に迷いながらも…約1時間30分かけて到着。
長い道のりだった
なぜにそこまでする?と自分に問いかけながらも、
遥々田川へ来た俺…

その後、ちなつと電話で待合わせ場所を決め、
筑豊鉄道の某駅へ(駅名忘れた…)

駅というにはあまりに簡素で寂れた印象があり、
単線のため、電車の往来も少ないようだ。
のどかと言うには静か過ぎる住宅街と田畑が入り混じった光景は、
異質な戸惑いを感じながらも、
何処となく心地良い安らぎを与えてくれた。

その中で「出会い系」で知り合って待ち合わせをする男と女
明らかに場違いである

約束の時間を過ぎても、ちなつは現れなかった…

直ぐそばにある住宅を除いては何も無い場所だけに、
人が近づけば、直ぐに判るが…まったく気配なし…

すっぽかしか

諦めの気持ちが出始めた頃、
向かいの家から人が出て来た。

やる事も無い俺は、何気にその女性を観察していた。

歳のころは20代前半、何処にでもいそうな普通の女の子。
周りの風景とは違和感のある服装は、
いかにも今から外出しますよと主張してて、
都会に憧れる今どきの女の子というイメージを受けた。
なんとなく見てるだけで何故か微笑ましく思え、
すっかりちなつの事を忘れてしまっていた。

その子は家の周りを見回りながら、簡単に玄関の掃除をし、
駅に向かって歩んで来た。
今から友達と遊びに行くのかな?それとも彼氏と待ち合わせ?
などと勝手な想像をしながらも、駅に近づいてくるその子を観察。

ん?

なんとなく挙動不審

そのまま俺の車を横切り、駅の改札へ…

と思いきや、車の周りを一周廻って…
コン、コンとドアをノック

「ゴメン。待った?」

「はぁ??」

予想外の展開に戸惑う俺をよそに車に乗り込む。
「あれ自宅?」
と指さす俺に
「いいや。親戚の家。留守番頼まれてておったと」
といかにも嘘くさい答え。
「どっちにしても、真ん前やったら早く出てくればいいやん
「だって恥ずかしいやんそれにどんな人か判らんし…」

初対面の緊張感を味わう事無く、
こんなサプライズから始まった俺達の出会い。
さてさてどうなる事やら…?


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ある土曜の昼下がり、俺はいつものようにまたサイトを使っていた。

その日はムショウに誰かと会って遊びたい気分だった。
そんな時に限ってレスが返ってこない…。
たまにメールのやり取りが始まっても長続きしなかった。

「今日はダメかな…」

そうあきらめかけた時に、最後にもう一度だけ掲示板を覗いた。

「今から遊べる人募集

おぉ~っと淡い期待を抱かせるタイトルが目に飛び込んでくる。
そして、メッセージを開く…。

「今日は予定も無くヒマです誰か遊んでくれませんか
一緒にいて楽しい人がいいですよろしくね


とりあえず、即効メールを打つ俺。

しばらくて、返信が来る。
ありがとう何してる人ですか今どこにいます

会う事前提に返ってくるメールの内容に脈ありと感じた俺は即自分の居場所と簡単な自分の紹介を入れメールを送る

すると彼女からのレス…
福岡市内なんですねこっちは田川なんですが…来れますか
た、田川めちゃ遠い

んん~ぐるぐると頭の中で、その後の展開を想像しつつ、
行くか、辞めるか…迷いながら、とりあえずどんな子か聞いてみる

「年齢は24歳です看護婦してます性格はめちゃめちゃ明るいって言われるよ」
看護婦という言葉に、過剰に反応しながらも、
まだ何処か迷いを捨て切らない俺が、最後の賭けに出る。

「確実に会ってくれるって約束してくれるなら行くよ。行く途中でメール打つの難しいけん、よかったら携帯番号教えてよ」

しばらくして、ちなつからメールが戻る。

「いいよ番号は090…」

そのまま一気に未開の地、田川へ向けを走らせていた


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ブログ始めてずっと出会い系の体験談ばっかりだったので、
今日は、俺流の出会う秘訣について書いてみます

出会い系を始めて約6年…
実はけっこうな確率で『出会い』をモノにしているつもりです

で、出会い系の攻略のポイントは
女性の掲示板を見て、選んで、メールを送る事
選ぶと言っても、相手のプロフィールを見て、
自分の理想に合わせてえり好みをするんじゃなく、
投稿メッセージで自分と合うか、楽しめるかという事を選別する

プロフだけで選んでても、中々理想のタイプなんて出てこないし、
サイトに載せてるプロフって結構あてにならないし…
実際に会った時に、「これってダマし」と思うほど、
プロフと違う事なんて多いからね

これは写メも同じだったりする。
自分の中で一番写りがいいアングルから撮ってるから、
写メ見て「おぉっ」と思っても、
後で泣き見る事も多いから注意しよう
写メはよかったら2、3枚別のモノをもらっておくのがオススメ

女の子は毎日鏡見て、自分が一番映えるポーズを知ってるからね

さて、投稿で一番重要なのが鮮度
投稿したてのメッセージなら返事の確率も当然高くなるし、
他の男性からメールもらってなければ、尚確率は高くなる。
サイトによっては返事をもらってない投稿を集めて、
表示しているところもあるから、初心者なら、
そういうサイトを選ぶのがいいんじゃないかな?

だから、投稿日時のチェックは忘れないように

女性のメッセージにメールを送る時のポイントも鮮度が大切
見ているのは自分だけじゃ無いって事を念頭に入れて、返事を送ろうね。

投稿したてのメッセージなら、簡単な文章のメールでも◎
あとは投稿との時間差に合わせて内容を変えていく事
投稿から時間が経つにつれ、条件は厳しくなる。
だからメールの中身を濃くしていかないと、返事が返って来ないし、
競争相手にガツっともっていかれちゃうよ

それといきなり最初から自分のアドレス載せるのも
個人情報の保護が囁かれている、このご時世に、
簡単に直メ返す女性ってどうかなぁ
アド交換は、ある程度、仲良くなってからした方がいいよ。
一応自分もリスク抱えてるって事認識しておいた方がいいでしょう。

アド教えて、大量の迷惑メールが届いたり、
自分のアドを知らないところで悪用されたなんて話も耳にするしね…

返事をもらってない投稿だけを
集めたコーナーがあるサイト↓

■メル☆パラ

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とうとう会う約束をした

今までのメールの経緯を思い返すほどに気乗りがしないが…

事前に時間にルーズなので遅刻するかもしれないと前振りすると、
5分だけなら待つと、愛想の無い返答

そして約束の日曜を迎える

午前10:37

約束の時間を7分過ぎ、待ち合わせ場所の駐車場へ…

居ない

周りを見渡しても、居ない

来たという証に、取り合えず電話をかける…

出ない

ホッと安堵する自分

すると携帯に着信が…

遅れた事を攻められる俺
結局は近くバス停にいる事が判り、
そこで落ち合う事になる。

電話の向こうで聞こえたバスの音を頼りに
近くのバス停まで、とりあえず歩いてみる

バス停で携帯の画面を見つめる女性が一人
女性?が一人

一瞬お、思わず通り過ぎてします…

いやぁ~まじヤバいよ

でも、勇気を振り絞り声をかける俺

とりあえず車で近くの埠頭まで行く。

微妙な間と空気の中、懸命に会話も糸口を掴もうとする俺。
その度に
「知らない」
「教えない」
「秘密」
と事々く会話を潰す優里

はぁ~と心の中でため息をつく俺

長い沈黙の中、遠くを見つける優里の視線の先にあるものは…

ホ、ホテル

会話を潰しまくるのは、そういう意図

不意にこの間のメールの文章が脳裏を過ぎる
「今度会ったらエッチしていいよ」
「…」

この場合って男として、やっぱりしてやるものなの?
ん~どうだろう?

まともに顔見てたら起たないよ…
いやぁ目をつぶってすれば出来るよ
でも肌がゴツゴツしてるよ…
いやぁ外見はどうあれ、中身は女性だよ
もしエッチした後の俺達ってどうなるの?
凄い束縛されるやろうね…

ん~やっぱ絶対ムリ

そういう結論に達した俺はかかりもしない電話に出て、
急な仕事が入った事を装い、途中で優里を落として帰路へついた


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それからも優里とは、2、3度同じようにケンカ別れとなる事もありながら、
結局はメル友を続けていた。

その中で、優里が、
ヒドいコンプレックスの塊である事、
自分に自信が持てない事、
それでいて、ものスゴく自己中な事
そして、元彼との仲で中絶を経験し、その後男性不信に陥っている事を知った。

メールを続けているうちに、多少なりとも心情的に救ってやりたいというものもあったが、
どうしても、会おうという気持ちにまで後押しする動機が出てこなかった…

いつの間にかメールでのやり取りは、
いつも優里が愚痴や悩みを語り、それを俺がなだめるという関係になり、
優里の俺への信頼度は日増しに高まっている事がメールからも伺えた…
そんな状況が「会う」という行為が億劫以外の何ものでもないように思えた。

そんなある夜、その日の優里はひどく落ち込んでいた。
断片的に続くメールに苛立たしくなった俺は、
「今から電話するから」とメールを返し
思わず以前聞いていた携帯番号へ電話をかけるしまう…

「もしもし」
「…」
「もしもしぃ?」
「…」

電話に出ているのに、無言の優里
何故??
無言の理由を頭の中で想像しながら、答えを見出せない…
てか電話でしゃべらんと、かけてる意味ないやん

「もしもし…」
「…」
「電話なんやけん、何かしゃべらんとどうにもならんよ!」
「俺が一方的に聞くけん、一言はいか、いいえって答えて!」

「俺が電話したの嫌やった?」

「…」
「切ろうか?」
「…」
「…」
「このまま電話続けていい?」

「はい…」

か細い声で初めて声を聞いた
その後何を話したか、よく覚えていないが…
と言うか、ほとんど会話してないと思うが…
ただ、優里の俺への依存度は、また高くなったようだ
何でここまでするんだろう?と自分自身に嫌気を感じながら、
その後に来た優里からのメールに絶句

「今度会ったらエッチしていいよ」

な、何なん

また一つ出会いの奥深さを感じつつ、
この先の展開を想像すると、急に鳥肌が立ってきた…

>>続く

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優里とメールを始めた頃は、他にも何人かメル友がいた。
その時俺が毎日仕事に追われ、メールは出来ても、
サイトで出会った子達と会う事が出来ない日々を過ごしていた。

そんな状況の中で、新しくサイトを開拓しようと
boo i boo」に登録した時に優里に出会った。

若干年齢がいっている事もあり、どことなくぎこちないメール…。

メールを介して、病院の事務をやっている事、
元彼と別れて半年以上経つ事、温泉が好きな事を知る。

なんとなくメールしてても、暗い印象がして、
今イチ盛り上がりに欠ける事も多く、
俺的には、あまり好んでメールをする相手というより、
ヒマな時などの一応キープとしてメールを続けているだけだった。

そんな状態を半月以上続けるうちに、
優里からのメールの頻度が増えてきた。

最初は遠慮がちだった文面も徐々に気心が知れるにつれ、
優里の態度もだんだんと変化を見せ始めた。

メールを送って、直ぐに返事を返さないと
「なんで返事せんと?」
「他の子とメールしよろう?」

と勝手な憶測と高圧的な口調へと変わっていった。

どんどんエスカレートしていく中で、ついに俺もキレ
「は?なんでそんな事言われないかんと?」
「俺達、ただのメル友やろ?」
「そげん束縛される覚えもないし、そこまでして続ける必要ないけん、もう終わりにしよう」

とメールを終わらせる事にした。

それから何日か後、
「このあいだはゴメン」
「もうあんな事言いませんから、これからも続けてください」

と優里からメールが届いた。

そして、俺達はまた奇妙なメル友を続ける事になった。

>>続く

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それから何が変わったかというと…
さちから毎日メールが入るようになった

そのほとんどはどうでもいいような他愛の無いものばかり
仕事が忙しい事から、あまり相手が出来なかったが、
返事を返さねければ、返さないで
「どうしたと?」
と追い討ちをかけてメールが届いた

セフレ時代は何も気にする事無く、
会いたくなれば、メールをし楽しめた関係も
ここまで毎日執拗にメールが来ると正直ウザく感じた
今さらながらに、事の重大さが身に染みた

そんな状況が続き、さちとは会う機会も無いまま
ある夏の土曜、さちとその友達たちと遊びに行く事となった。
メンツはさちと友人2人、その彼氏2人の計6名。

待ち合わせたショッピングモールで食事やゲームをし、
その後何故か福浜の海岸で花火
適度に夏の夜を堪能した後は、そのまま長浜ボールでボーリング
それなりに盛り上がりはしたものの、終始作り笑いの俺…
場に馴染めないというか…ずっと違和感を感じていた

その後は、解散してそれぞれ家路へ…。

帰りの車の中で
「今日はありがとう。私のために付き合ってくれて」
「ん?」
「だいぶん無理しとったやろ?」
「えっわかった
「うん…」

初めてエッチ無しで過ごした一日だった

さちとは、その後一度だけ二人でデートをして終わった。
あまりに俺がカマってやれなかったので、(マジ仕事忙しかった
見限りられて別に彼氏を作られてしまった。

その話を聞いた時、腹立たしい気持ちも無く、
正直さちの事を思うと良かったと思った。

そして、二度とさちと会う事は無かった。

セフレだったら今も続いてたのかな?と
何気に一人淋しく過ごす時に、ふと思い返す事もある

ん~出会いって、ほんと難しいっス


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人生いろいろ★悩みを抱えた時はコチラへ



その後も、さちとは月一で会い、エッチをかさねていた。
俺的には色々と気を使う事も無く、ただエッチを楽しめる事で心地良さを感じていた。

お互いプライベートには干渉しなかったが、
1年近く続いた間に、確か2、3人彼氏が替わっていた
俺とは完璧セフレと割り切って付き合っていたようで
いつも濃厚なエッチをする度に、俺とのエッチが一番と言ってくれた
時には意地悪く彼氏と比較させながらエッチをすると、いつも以上に感じていた
たぶんいつも満足させてもらってないんだろう…
というか彼氏とはどんなエッチしてるんだ
淫靡な声を出しながら感じる、ちょっとポッチャリなさちの身体を見ながら考えてしまう

そんな関係を続けていたある日、さちは何処となく妙にヘコんでいた。
話を聞くと彼氏と別れたと言う。

「そんなにヘコむなよ。さちには俺がおるやん
「うんそうやねぇ
「そうそうなんなら俺が彼氏になろうか?」
「ほんとうちの彼氏になってくれると
「ん?もちろんやん
「こういう関係って、そんな話したら嫌われると思ってた
「さちとは長い付き合いやし、俺もずっとフリーのままやし、そういうのいいっちゃない
「うん

慰めようという気持ちと、その場の勢いで何気に言ってみた事だったが、
異常にはしゃぐさちの姿に、急に不安なモノが押し寄せて来た…

果たして、セフレ恋人という関係は可能なのだろうか

>>続く


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